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不動産競売最大のデメリット!

競売王の関さんから寄稿して頂きました♪

みなさん、こんにちは。
株式会社レオンの関俊一です。

今日は先週に続き、、
不動産競売のデメリットのお話。

しかも、最大級のデメリットである
内覧の制限についてです。

最大級のデメリットですので
真剣に読んでくださいね。

=====================


 1 法的保護の欠陥(瑕疵担保責任)
 2 情報の少なさ及び提供期間の短さ
→3 内覧の制限
 4 占有者との直接交渉が必要
 5 商品にするまで時間が掛かるケースが多い
 6 無駄足が多い


=====================

今日は、

3 内覧の制限

について。

不動産競売は内覧ができない!
だから安いんです。

要するにこれは物件の内覧ができないけど
購入してください!


その分、市場価額より格安にします。
と裁判所が言っているわけです。
というかそういった制度なんです。

なので、これが最大級のデメリットです。

当然ですが占有者がいない物件なんて、
インターフォンを鳴らしても誰もいないわけですから
内覧は不法侵入でもしない限り絶対にできないわけです。

やはり部屋から見た景色や
日当たりなんかもチェックしたいですよね。
なのでこれが最大級のデメリットだと私は思います。

但しこれも考え方ひとつなんですけど。

慣れて来ると、
執行官が内覧をした時の写真やコメントを見て、
ある程度判断できるようになります。

ですのでそれほど怖がるようなことですし、
バーチャル内覧はできるわけですから、
言っているほどはデメリットではないかも知れません。

また、

内覧出来ないのは仕方がありません。
一か八か入札して見ましょう。
なんてことも、もちろん言いません。

ではどうやってここを克服するのか!?
これが鍵なんですが・・・・・

もしも、もしもですよ、
%%name%%さんが入札する物件の内覧が
仮にに出来たらいかがですか?

ライバルを出し抜き、
良い収益物件を手に入れられちゃったり
できそうではありませんか?

このことについては、ここでは話せませんが、
あることをして私はここをクリアして取り組んで来ました。
これはかなり確実に内覧する方法です。

この動画でしっかりと話していますので、
今すぐ知りたい方は、コチラからご覧ください。


⇒ http://seki-shunichi.net/keibaiou.html

てことで、次回は、


 4 占有者との直接交渉が必要


について話しますね。


あなたの参考になれば幸いです。

では、また。

不動産競売@専門家、関俊一。


今日のお話しはこちらで詳しく話していますので
よろしかったらご覧ください。

⇒ http://seki-shunichi.net/keibaiou.html

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